ヘルメットの塗装・UV印刷で実現する企業ブランディング

製造業や建設業の現場に欠かせない作業用ヘルメット。

安全対策としての役割が最優先である一方、近年では

ヘルメットへの塗装やロゴ・社名のUV印刷を活用した企業ブランディング

注目されています。

以前より弊社でも塗装ヘルメットは色々扱ってきましたが

この度UV印刷を取り入れる事ができました。

今回はそんな塗装とUV印刷のヘルメットがもたらす効果を

お話したいと思います。

現場で常に目に入るアイテムだからこそ、視覚的な統一感やデザイン性は、

企業イメージの向上に大きく貢献します。


作業用ヘルメットは企業イメージを伝える重要なツール

建設現場や工場では、作業員一人ひとりが会社の代表として見られます。
ヘルメットに社名やロゴを入れることで、

といった効果が期待できます。

特に製造業・建設業では「安全管理」と「企業姿勢」が評価に直結するため、ヘルメットのデザインは想像以上に重要です。


ヘルメット塗装で差別化と高級感を演出

一般的な既製色のヘルメットでは、他社との差別化は難しくなります。
そこで有効なのが、企業カラーやイメージに合わせたオリジナル塗装です。

塗装を施すことで、作業用ヘルメットでありながら、洗練された印象を与えることができます。


UV印刷によるロゴ・社名表現のメリット

ヘルメットへの印刷方法として、近年主流になっているのがUV印刷です。
UV印刷は紫外線でインクを瞬時に硬化させるため、曲面の多いヘルメットにも高精細な印刷が可能です。

UV印刷の特長

会社ロゴだけでなく、シンボルマークやオリジナルグラフィックを入れることで、より強いブランドイメージを発信できます。


現場での「見られる効果」がブランディングにつながる

製造現場や建設現場は、意外と多くの人の目に触れています。

統一されたデザインの作業用ヘルメットは、
**「しっかりした会社」「安全意識の高い企業」**という印象を自然に与えます。

これは広告費をかけずに行える、非常に効率の良い企業ブランディングと言えます。


採用活動にも効果的な作業用ヘルメットデザイン

若手人材の採用が課題となっている製造業・建設業において、
デザイン性の高いヘルメットは採用面でのプラス要素にもなります。

「かっこいい」「誇りを持てる」作業用ヘルメットは、現場の雰囲気も変えてくれます。


まとめ|作業用ヘルメットで企業価値を高める

作業用ヘルメットへの塗装やロゴ・社名のUV印刷は、
安全対策を前提としながら、企業ブランディング・信頼性向上・採用力強化につながる有効な手段です。

現場で毎日使うものだからこそ、デザインにもこだわる。
それが、製造業・建設業における企業価値向上の第一歩になります。

作業服以上にリニューアルしやすいヘルメット。

まずはこちらからご検討してみてはいかがでしょうか。

 

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